刻まれた記憶,脱モラハラ

許そう、今までの夫の仕打ち全てを忘れて、許そう。そして、これからは夫の全てを受け入れよう。そして、許そう。それが出来たら私は“楽”になる。“自分”を殺すこ ...

刻まれた記憶,脱モラハラ

自己肯定が砕け無くなった後は、自己否定しか生まれない。頑張っても頑張っても…自己否定…いつまでもいつまでも…自己否定にゴールは無い。 そしてすべてが自分の ...

刻まれた記憶,脱モラハラ

ターゲットは、破壊されなければならない人間であり、執拗に攻撃を繰り返し、ターゲットのアイデンティティーが破壊していくのを見て、間違いなく喜んでいる。私の性 ...

脱モラハラ

あー、そうかあ・・・この子にはこの子の自我がある。私とは別の人間なんだ…今までのように私の好みの洋服をずっと着るわけじゃない。この子を生きがいにしちゃダメ ...

日々のこと,脱モラハラ

自分が楽になるほど、見知らぬ人を強く思う。だから、自分のために整理しながら、そして見知らぬ誰かに、伝えたいことを伝えられるように、気持ちを文字にして伝えら ...

脱モラハラ

相手に我慢を強いるより、自分が我慢する方が気が楽だ。相手の気持ちを優先させる方が楽だ。人に合わせる方が性に合っている。
他人が喜べばそれで良し、他 ...

脱モラハラ

“自分”を反省し責めたりすることは、もうしない。だから、“自分”を否定し追い込むことも、もう無い。
今、自分が好きだ!と思えるから、
自分 ...

脱モラハラ

ズルいことをしないように、しないように。。。神様が見ているって知ったから。小さな嘘もズルさも胸がチクりとする。ドキドキする。嘘をついたことを自分は知ってい ...

脱モラハラ

良い夫のフリに私は、罪悪感を持たされ、巧妙な手口に追い詰められて生きてきた。それも、もう終わり。俺は100%の旦那だ、と言うけど、あなたは100%の夫じゃ ...

恐怖、冷酷、冷淡

脱モラハラ

理屈抜きで夫が怖い。“恐怖”が刷り込まれている。
夫の何がこんなに怖いんだろう、と考えてみた。

今でも破壊的行動で訴えてくることはある ...