刻まれた記憶,脱モラハラ

許そう、今までの夫の仕打ち全てを忘れて、許そう。そして、これからは夫の全てを受け入れよう。そして、許そう。それが出来たら私は“楽”になる。“自分”を殺すこ ...

刻まれた記憶

健康な身体を撃退しようと、自信で攻撃する病気。全身が攻撃の対象。周りの理解を得るのが大事。らしい。夫に結果を報告しようとした。病名を言おうとした。「病名が ...

刻まれた記憶,脱モラハラ

自己肯定が砕け無くなった後は、自己否定しか生まれない。頑張っても頑張っても…自己否定…いつまでもいつまでも…自己否定にゴールは無い。 そしてすべてが自分の ...

刻まれた記憶,脱モラハラ

ターゲットは、破壊されなければならない人間であり、執拗に攻撃を繰り返し、ターゲットのアイデンティティーが破壊していくのを見て、間違いなく喜んでいる。私の性 ...

脱モラハラ

あー、そうかあ・・・この子にはこの子の自我がある。私とは別の人間なんだ…今までのように私の好みの洋服をずっと着るわけじゃない。この子を生きがいにしちゃダメ ...

刻まれた記憶

この子を守るのは私しかいない。それなのに、夫に従った。どんなに怒鳴られようと、殴られようと、断るべきだ。

二度と辛い思いはさせない。この子を守 ...

刻まれた記憶

幸せってそういうものかも知れない。
自分では分からないものかも知れない。
周りが言うのだから、きっと私は幸せなんだろう。私の不満は私の我が ...

日々のこと,脱モラハラ

自分が楽になるほど、見知らぬ人を強く思う。だから、自分のために整理しながら、そして見知らぬ誰かに、伝えたいことを伝えられるように、気持ちを文字にして伝えら ...

脱モラハラ

相手に我慢を強いるより、自分が我慢する方が気が楽だ。相手の気持ちを優先させる方が楽だ。人に合わせる方が性に合っている。
他人が喜べばそれで良し、他 ...

刻まれた記憶

玄関チャイムが鳴った瞬間から私の仕事が始まる。スッと心に蓋をする。スッと感情を消すと、私はお手伝いさんモードに切り替わる。ドアを開け、過剰でない笑顔で「お ...